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NG、LG自己抜去のリスクがある患者が自己抜去を自分が発見した...

看護・お仕事
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ナースA
新人ナース, 内科
NG、LG自己抜去のリスクがある患者が自己抜去を自分が発見した時まず何をするか聞かれました。 何センチ抜けたのか確認し、吐気等の腹部症状を確認したあと主治医、先輩ナースに報告だと答えたのですが、足りないと言われました。 他にはどうしたらいいでしょうか、、、
  • 先輩
  • 回答
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    ナースB
    一般病院, 救急科
    正しい回答かはわかりませんが、私ならまずギャッジアップして肺野聴診とSpO2測定して、誤嚥していないか確認します。
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    ナースA
    新人ナース, 内科
    質問者
    なるほど、誤嚥のリスクも観察が必要なのですね!
    ユーザーアイコン
    ナースC
    リーダー, 内科
    まず、であれば、ねむさんの観察と呼吸状態の観察でいいと思いますよ。あとは入れ替えの準備ですかね。病院により医師が入れたり看護師が入れたり違いますね。 他は、自己抜去した時の状況を把握。 認知症があってチューブを認識できていない人なら抑制してる場合もあるので、抑制が外れていなかったか? 経口摂取してるなら、その量によりチューブの必要性を検討したり、抑制してるなら確認の強化や、他のスタッフへの周知も必要です。
    ユーザーアイコン
    ナースA
    新人ナース, 内科
    質問者
    状況把握をして、その人がどんな理由でチューブをいれているのか、どんなリスクがあったのかを瞬時に考える必要があるのですね...思いもよらなかったです。勉強になりました。ありがとうございます。

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