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オペ室に配属された新人ナースです。器械だしの時に器械を聞き間違...

職場・人間関係
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ナースA
新人ナース, オペ室
オペ室に配属された新人ナースです。器械だしの時に器械を聞き間違えたりして違うものを出すと怒って投げたり叩きつけたりする先生がいて怖いです… オペ室は緊張した雰囲気なので、術者に確認する事項もタイミングが難しく気後れしてしまいます。ドクターとうまくコミュニケーションを取るためのアドバイスが欲しいです。
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    ナースB
    一般病院, 外科
    新人さんには、つらいですね。 私が新人の頃も間違えたら投げられたり、器械で手を叩かれたりしました。 そのあと、呼び出されてやくざ並みに怒られたり…。 悔しいので、見返してやるっとマニュアルを覚えてオペの時に、先生が手を出す前に『はい』っと出しておいたら『おぉわかってるじゃん』っと言われるようになり、その後うまくコミュニケーションをとることができるようになりました。 大変とは、思いますが、一年間は踏ん張り時です。 先輩たちも、同じような経験をして今がありますので、頑張ってください。
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    ナースC
    リーダー, オペ室
    オペナースです。 気持ちは、分かります。 でも、器械出しは出来なければ先生の怒号が飛んできても仕方がないのだと思っています。 私も同じように器械板に器械を投げられ挙げ句の果てには「僕の邪魔をするくらいなら手洗うな‼︎」と言われてしまいました。 それからその先生の手術につけるまで、かなりの時間を要しました。 場数ですよ。 そして、勉学に励むしかないです。 今の時代、パワハラとか色々うるさいですが、違う物を出されたという事は、変な話先生の期待を裏切ってる形になります。 勉強してきて、ちゃんと言った物が出てくると思っているんですもん、先生は。 話し方がうまいとかではなく、器械出しの出来栄え=先生とコミュニケーションが取りやすくなるのではないでしょうか。 先生は、看護師の器量や実力を見てます。 私の職場では器械出しを気にしてくる先生もいるくらいです。 せめて… 閉創の時に、雰囲気見てコミュニケーションを図ったらいかがですか?
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    ナースD
    一般病院, 救急科
    私も1年目から手術室配属でした。 全科ある割と大きい病院だったので、先生もややこしい人たくさんいました。 私の対策は、 ①まずは予習復習をきっちりする 基礎がないと先生の信頼を得られません。根拠を持ってとにかく勉強です あとは学会とか参加すると更に意欲が湧きますよ⭐︎ ②まず先輩との関係を築く ちゃんと先輩と関係を築くことが出来ていれば、先輩がフォローしてくれることもあります。 ③先輩の関わり方を見る 先輩のオペを見学させてもらって、どのタイミングで話しかけたり確認しているかをチェックしてください。最初はそれを真似したら良いと思います。 1年も経てば、先生の癖やタイミングを掴めてくると思います。 その1年が大変ですよね…😭でも頑張って耐えたらもっと楽しくなります‼︎ 私も、今でもオペ室で培われた基礎がとても役立ってますよ🤗 がんばって‼︎
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    ナースE
    大学病院, 循環器科
    気になったのは、叩きつけたり投げたりする医者について 普通に暴行罪、あなたが怪我したら傷害罪ですよね 病院のコンプライアンス部門に報告するべきです。 警察に通報でもいいかもしれません。
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    ナースF
    リーダー, ICU
    みなさんの仰る通り、学習、コミュニケーション、とても大切です。 しかし、間違えても、怒らずに指導をしてくれる医師もいるはずです。怒る医師は、相当キャパが狭いんでしょうね。 私たちはチームで動いてるんです。医師の僕ではありません。医師や上の方々がイライラしてたら、下の人たちはただ萎縮して、余計に動けなくなります。 私の知り合いの外科医が言っていましたが、どんな時でも、どんな苦行でも、顔や態度は穏やかに。それでこそ、真の外科医だと仰っていました。妙に納得しました。
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    ナースG
    大学病院, オペ室
    オペ室2年目です。 最初はとてもしんどかったです。次になにするか分からないととても不安ですよね… 1年経てば慣れてきます。コミュニケーションもだんだんと取れてくると思います。 最初は、オペにつく前に予習をして、最初にメーヨ台に何を乗っけるか、次に何を使うかを勉強して、終わったあとはどの時に何を使ったかメモを手順書に書くようにしましたよ。 何度も辛いことはありましたが、いまはなんとかやっていけてます。
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    ナースH
    プリセプター, 呼吸器科
    仕事以外の飲み会とかでコミニケーション?飲みにケーション取って仲良くなるといいよ♪ あとは、先を予測して、欲しがってるものを渡せたらおっ!ってなって、それの積み重ねかな♪予習とかそれは当たり前だけど、堅苦しいこと以外では仕事以外にコミニケーションを取ってみるといいと思うよ☺️
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    ナースI
    訪問看護, 内科
    母がオペ看だったのですが、皆様とおんなじことを言ってました。 言われなくても出す、が基本、出せなければ医師は罵声飛ばしてきます。それが当たり前。確かに患者さんは身体切り開かれてるわけですから、医師もかなり精神研ぎ澄ましてるでしょうし、看護師はベストな環境で医師がオペできるようにしないとですよね。。 中には看護師が器械出しが上手く出せなかったせいで先生がオペ中止にしてしまったというエピソードもあったそうです。 新人時代は手順を覚え、言われる前に出せるように予習は必ずだったそうです。医師の手の動きを見て次は何を出すとか分かるようになったとのこと。 厳しい世界だと思います。私は分からない世界ですが、それを乗り越えたら、異動で病棟行っても、滅多に動じなくなるそうですよ。
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    ナースJ
    訪問看護, 精神科
    オペ室には独特の雰囲気がありますよねー。新人さんはその雰囲気にのまれてしまって、聞けない事や間違えて器械出すのもこれはね。致し方ないんですけど、これもね。わかるようになるまではね。時間と努力が必要になるんですよね。先生が英語で言うから、何となくわかるように英語で書いてある解剖の本見たりね。 最初からね。出来る看護師なんていませんから、緊張するけどね。先生がたまに機嫌がいい時、コミュニケーション取ってたかな。後はね。下っ端の先生に後から聞くとかね。下っ端の先生と仲良くしておくと、カバーしてくれます。そうして1年、2年とオペ看していくと、出来るようになるんですよ。 私もね。昔、昔、新人の頃はこれは違うー。と投げられた事もありますし、手が使えないから頭突きもされた事もあるんですけどね。今はね。あんまりそう言うことはないとも言われましたけど、外科の先生なんかは特に怖かったですよ。先生によって器械出し違うしね。だから例えば、幽門側胃切除だと3人の先生の器械出しの手順を書いていて、今日はこの先生。と器械出しする台の下に置いて、カンペする時もあったかな。すみませんと言っていると、新人全員に、お前らはすみませんシスターズかぁと言われた次第です。 でも、それも今はいい思い出になってまして、あの辛い頃を乗り切っているから、今の自分もいるのも事実なんですよ。 オペ室で学んだ事が今も生かされていて、なんのオペをしたかで、大体の看護もわかって、任される事もありますし。先生から信頼してもらえるのもね。 また、オペ室にいた頃の先生方と久しぶりに会うと思い出話や連携取ってもらえるのも嬉しいですよ。特に下っ端だった先生とは話盛り上がります。 後ね。ついてくれた先輩にね。どこが悪かったかとかちゃんと教えてもらっておくと復習になりますし、先輩にどうしたらいいですかと相談するのもいいと思いますが。 大変でしょうが、スキルアップにオペ看はとても良いと思います。頑張って下さいね。

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