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将来なりたい看護師は訪問看護師で だけど、配属されたのは手術室...

看護・お仕事
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ナースA
新人ナース, 救急科
将来なりたい看護師は訪問看護師で だけど、配属されたのは手術室っていう あんまり関連性がなくて、何のために看護師やってんだろーって思って、自分のやってることに本気になれなかった。理想と現実のギャップで生きてる気がしなかった。何を言われても頭に入らなかった。 だけど、前に働いてた病院の看護師さんに 「もし、患者さんが自分の受けた手術でわからないことがあったらわかりやすく説明できるじゃん。今は辛いけど、辛い実習の延長線だと思って解剖生理を習いに行く気持ちで仕事してみたら?手術看護のエキスパートになるわけじゃないんだし、一つの知識を身につけるっていうスタンスでやってみたら?」って言われて少し心持ちが軽くなった。 ベテランの看護師さんや手術看護師を目指している人にとってはこの言葉は「は?何言ってんの?舐めてんの?」って思われるかもしれないけど、完璧主義でネガティヴで自虐的になりやすい私の性格を考えた上での言葉でとても救われた。この言葉がなかったら病院をやめてたし、看護師をやめてたかもしれない。
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    ナースB
    一般病院, 内科
    そうそう、気持ちのスタンスっていうのが、意外と難しいですよね。色んな仕事があってどういうスタンスでやっていくかは人それぞれだと思うので、将来的にどうなって行きたいかをイメージしながら、色んな経験する事は無駄になる事は何もないと思います。 やりたい事だけできる状況っていうのも、そうはない訳で気持ちに折り合いつけながらやって行くのが現実だけど、自分らしく生きていくって事はすごく大切な事ですよね。
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    ナースC
    ママナース, 産科・婦人科
    私にもその言葉が響きました! 辛い実習の延長線で解剖生理を習いに行くと思ったら、少しラクになるような気がします。 私も何を言われても頭に入らない、思考停止しているのがわかります。 実習には終わりがあるから、いつまでは頑張ると期限を決めてもいいと思います。 先が見えない闇にいるよりはいいかと。

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